五反田団 『生きてるものはいないのか』『生きてるものか』
● 作・演出 前田司郎
● 会 場  東京芸術劇場 小ホール1 東京都豊島区西池袋1-8-1
● 2009年10月17日(土)〜11月1日(日)
オーディションで選ばれた小劇場界きっての魅惑的な俳優たち。
前田司郎の岸田戯曲賞受賞作と最新作を同時に芸劇で!!


おかげさまで公演は終了いたしました!
ご来場頂いたみなさま、応援して下さったみなさま
ありがとうございました。
※舞台写真の撮影は岩田えりさんです。 写真の転載はご遠慮ください。

五反田Tanka団 

五反田Tanka団 

2009年12月24日

プレゼントあげる人などいないからお金も減らずよいクリスマス

枡野浩一です。

一昨日の夕方から翌朝まで、
この公演の出演者たちによる
忘年会がありました。

1000円
という予算を決めての
プレゼント交換があったので、
私は迷ったあげく
「あってもなくてもいい、
非実用品のような実用品」
を選びました。
http://www.kyouei-ltd.co.jp/l-b-m-j.html

好き嫌いが分かれるチョイスだから、
おまけとして自分の映画コラム短歌集
『もう頬づえをついてもいいですか?』
(あまり売ってない)と、
まずいけど喉に効くから常備している
緑色の袋のプロポリスキャンディーも添えました。
厳密に言うと予算オーバーしてますが、
おまけは家に元々あったものなので……。

そのプレゼントが当たったのは、
飯田一期さん。
http://spica-co.com/agency/talent/iida.htm
例の公演では私とのキスシーンがありました。
(半分嘘)

飯田さんおすすめのラーメン屋は
ここです。
http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13097807/



前田司郎主宰はプレゼントとして
「いい靴下」を用意していました。

なるほど……と感銘を受けました。

靴下は身につけるものの中では珍しく、
もらってもあまり困らない。
(私はよく下着のパンツをもらいます。
どれも愛用してますが、こだわりのある人は、
自分で買いたいものかもしれない)

靴下はすぐ傷む消耗品です。
三足1000円とかのものもあるが、
一足で1000円の靴下は、
なかなかの品質のものでしょう。
自分では買わないかも、
という絶妙の価格帯です。

ちなみに、
「いい靴下」が当たったのは
佐藤誠さん。
http://blog.livedoor.jp/makotx253/archives/51714059.html
東京デスロックへの所属も決まり、
二股どころか三股のモテモテぶり。



などと、
久々に近況報告をしてみました。

ほかの関係者の皆さんも、
近況を書き込んでくれますように。

posted by ikiteru at 05:46| Comment(0) | 短歌